騙されないように気をつけて!ブラックな介護の職場の見極め方

みさき

みさき
給料が安かったり、連勤が多いとかの話はよく聞くけど、ブラックな施設もあるのかな?
ひよこ先生

ひよこ先生
トップページで紹介しているように、退職率は10%未満の施設と30%を超える施設に二極化している状態だからね。

離職率30%以上の施設の中にはブラックな施設もあるのかも知れないね。

みさき

みさき
いざ入職してみたらブラックな施設だった、なんてことにならないように見極める方法はないの?
ひよこ先生

ひよこ先生
では今回はブラックな施設の見極め方について考えてみようか。

あなたが転職を検討している理由は何でしょうか。

介護職を辞めたくなる理由とは?」で紹介しているように、介護職が転職を検討する理由の多くは施設・法人に対する不満です。

法人の考え方や運営方針に不満があって転職するのに、転職先がブラックな施設ではせっかく転職する意味が薄れてしまいますよね。

ただでさえ転職には体力を使いますし、人間関係や職場環境の変化は精神的にも負担です。

ブラックな施設に転職してしまわないように出来るのであれば、それは転職成功の大きな一歩です。

今回はブラックな施設の見極め方を紹介しますので、これを参考に転職先を見極めていただければと思います。

介護施設はブラックな職場が多い?

みさき

みさき
やっぱりブラックな職場って多いの?
ひよこ先生

ひよこ先生
離職率30%の施設が2割を占めるけど、その中で割合的に高いとみるか低いとみるかだね。

でも介護職は長く務めて利用者理解を深めていくことが重要だから、そう考えるとブラックな職場も残念ながら多いのかも知れないね。

 

離職率だけで、その職場がブラックかどうかを決めてしまうわけにはいきません。

しかし、働きやすい良い職場なら耐えられる不満でも、そうでない職場では退職する原因になることもあるでしょう。

ネットやメディアでも介護職はキツイ仕事だと言われており、そもそもがキツイ仕事である以上職場に求める条件が厳しくなっているということもあるかも知れません。

  • 体力的にしんどい仕事である以上、シフトに配慮している職場でないと働きづらい
  • 精神的にも認知症ケアや看取りなど辛い場面は少なくないため、休憩室などの施設設備、定期的な面談や介護職員の声が運営に反映される制度があるほうが良い

このように、給与が高くないことからも、職間に求めるものは大きくなる傾向にあるでしょう。

こうした不満が解消されない施設の事まで、ブラックな施設であるとしているケースが少なくない点は問題かも知れません。

良い職場とブラックな職場、そしてその中間にある沢山の職場。

一般的にブラック企業という場合には、労働基準法などで違法性が見られる職場のことを指しますので、混同しないようにしましょう。

 

ひよこ先生

ひよこ先生
良い職場でも自慢はあまりしないだろうから、ブラックな職場の不満ばかりが世に出ている部分はあるだろうね。
みさき

みさき
人によって感覚は違うのに、その人がブラックだと感じたらネットに書き込まれたりするもんね。

となると、思ってるより実はブラックな施設って少ないのかな?

ひよこ先生

ひよこ先生
本当に違法な施設は少ないと思うよ。

でもブラックだと感じる職場という意味では、残念ながら少なくないんだろうね。

 

ブラックな介護施設の7つの特徴

ひよこ先生

ひよこ先生
労働基準法などから、本当に違法な施設だけでなく働き辛いという意味で、広くブラックな施設として紹介しようと思うよ。
みさき

みさき
それじゃあ分かり辛くならない?
ひよこ先生

ひよこ先生
監査などが行われて今も運営している施設には、違法な施設は存在しないことになっている訳だしね。

違法な施設を紹介になると、とても難しいからね。

 

給与に関する違法性

給料が低いと感じるラインは人によって異なりますが、給料が低すぎるとブラックな職場であると感じる原因になるかと思います。

介護は身体的にも精神的にも、決して楽な仕事ではありません。

やりがいや楽しさのある仕事ではありますが、給与という形で正当に評価されてこそであり、給与の低さからブラックな職場であると感じることは間違っていません。

違法性については、最低賃金と比較することになります。

総支給額を日割りして最低賃金と比べるのではなく、残業手当や通勤手当など一部手当については除いて最低賃金と比較しなければなりません。

働く前に提示されている給与だけでは、判断が難しい場合もあります。

人員配置に関する違法性

現在の介護保険関連法では、介護施設における人員配置の基準が定められています。

その基準を満たしていれば、基本的に違法性はありません。

しかし基準ギリギリの人員配置では現場レベルでは、人員不足になるという問題を抱える施設も少なくありません。

施設を運営するために加算対象となる様々なサービスを提供しており、そのために人員を追加してしまえば、せっかくの加算以上に人件費が必要になるなど。

介護業界全体が抱える問題であるともいえるでしょう。

違法性のある人員配置については、常勤換算を用いて考えます。

何らかの事情で一日だけ不足している場合などでは、人員不足でも違法性は認められない場合もあります。

施設設備に関する違法性

人員配置と同様に、介護施設では設置すべき設備について基準があります。

これら基準は、利用者視点で暮らしやすさを満たすために設定されています。

そのため、休憩室や仮眠室については十分な基準であるとは言えないのが現状かも知れません。

休憩室が狭い、仮眠室が整備されていないなど、働きやすさから見たときに決して十分でない施設も少なくありません。

しかし、こうした職員側に不具合の生じる設備不足に関しては、違法性がない場合がほとんどです。

基準を満たさない設備で介護施設として運営することは、監査などの条件から難しいため、設備面で違法な施設はあまりないでしょう。

なんらかの事情で基準を満たさない状態になった後、その状態が改善されていない場合はあるかも知れません。

夜勤や早出などの勤務形態や連勤、休日についての違法性

労働基準法はなかなか複雑な法律で、専門に扱う弁護士などに相談しなければ判断の難しい法律かも知れません。

振替休日が同一週内に設定され、しっかりと合意がなされ、残業代が出る場合、夜勤から直接日勤をしても違法でない場合もあります。

この辺りは月間の休日や週当たり勤務時間なども絡んで複雑で、体力的にきついシフトであっても違法でない範囲であるケースもあります。

夜勤の翌日は休み、遅出の翌日は早出以外の勤務。

これらが当たり前の施設もあれば、そうでない施設もあるのが現実なのです。

業務量に関する違法性

介護施設が介護を提供する施設であることは当たり前ですが、介護という言葉は非常に広い意味を持ちます。

介護職員が洗濯物を畳んで居室へ返却する施設もあれば、外部のクリーニングサービスやご家族の持ち帰り、シルバー人材センターからの人材派遣を利用する施設もあります。

担当制でケアプラン作成に携わる施設もあれば、そうでない施設もあります。

生活相談員が外部ボランティア団体とやり取りをしてレクリエーションに招く施設もありますが、介護職員のレクリエーション委員が実施する場合もあります。

このように、介護と一言で言っても業務範囲、業務量は施設ごとに様々なのが介護施設です。

厨房スタッフが配膳まで行い、洗濯や清掃などには外部の人員を配置、季節ごとの大型レクリエーションなどは生活相談員が積極的に運営する施設と、これら全てを介護職員が実施する施設が存在するのです。

しかも入居者数と施設種別が同じならば、同一の人員配置基準で運営されていることになります。

これでは、後者の施設で業務量が多くなることは当たり前ですよね。

業務量について違法性のあるブラックな施設としては、提出する書類量が多く持ち帰りが発生し、業務に遅れがある場合は終えるまで帰れない等が考えられます。

純粋な業務量以上に、業務に対する施設の考え方が問題になる部分かも知れません。

その他労働基準に関する違法性

どうしても、急な用事が発生してしまう事はありますよね。

高熱があるわけではなくても、体調が悪ければ介護の質の低下にもつながりますし、今後の勤務を考えると、早めに一日休みたいという事もあるはずです。

介護施設では「代わりの人員に声をかけなければ休めない」という職場が少なくありません。

社会人として前日や当日に急に休むというのは避けるべきれはありますが、満足に休むことも出来ない施設で働く事は不安ですよね。

有給の取得が出来なかったり、体調不良でも代わりの人員に連絡しなければ休めない等は労働基準法上は違法です。

しかしこうした施設が存在していることは確かで、職員からの通報などがなければ発覚しない為に十分な是正も行われていないのが現状でもあるのです。

介護保険上の不正や介護内容に関する違法性

こちらは、介護職員の職場としてのブラックな施設とは少し内容が異なります。

身体拘束の実施や向精神薬の安易な投与など、疑問を感じる介護を提供していると感じたことのある人はいませんか。

不正を行っていた施設がニュースになることも、悲しいことに少なくありません。

決して働き辛い施設でなくとも、こうした施設で働くこと自体が負担であるという介護職者は少なくありません。

不穏に寄り添う介護を提供したいのに、人員不足などから少しでも不穏なら向精神薬を服用させる。

転倒リスクが高いからと、車いすをテーブルに押し付けて拘束している。

法人への不満などが転職理由として一位になるということは、実は職場としての働きやすさ以上に重視される項目でもあるということです。

クリーンに運営され、自らの努力が入居者のためになっていると実感でき、気持ちの良い介護が実施できているならば、シフトや給料に多少不満があっても働ける。

退職理由のアンケートは、そのように読み取ることも出来るかも知れません。

 

ひよこ先生

ひよこ先生
働く上で不満を感じる様々なポイントを挙げてみたけれど、そのどれもが行き過ぎれば違法でブラックな職場になり得るということだね。
みさき

みさき
違法でも辞めるわけにはいかなかったり、他の条件が良くて辞め辛かったりもしそうだね。
ひよこ先生

ひよこ先生
そうだね。だからこそ転職の時には気を付けたいね。

 

ブラックな介護施設の見極め方

ひよこ先生

ひよこ先生
実際に働いてみれば、違法な運営をしている施設というのはすぐに分かるよ。

介護業界は管理者と従業員の距離が近く、中間管理職などを跨がずにやり取りをするケースも多いからね。

みさき

みさき
でも働いてから分かったんじゃ意味がないよ。
ひよこ先生

ひよこ先生
そうだね。じゃあ働く前からでもブラックかどうかを判断できるためのポイントをいくつか紹介してみよう。

 

求人が頻繁に出ている施設は危険

求人が出ているということは、人員が不足しているということです。

介護業界の離職率は高く、その全員が他業界に転職する訳ではない以上、求人に対する募集率は決して低くないはずにも関わらず求人が出続けているということは、それだけ離職率が高い職場であると想像することが出来ます。

離職率からだけでブラックかどうかを見極めることは出来ませんし、もしかすれば人員が不足した状態を是正するために、多くの人員を募集している場合もあります。

頻繁に求人が出ている状態が半年や一年続くようであれば、注意した方が良いかもしれませんね。

給料がやたらと高い施設も注意が必要

介護業界における給料が介護報酬から計算されることは、様々な記事で紹介してきました。

逆説的に言えば、本来同じ規模で同じ内容を提供する施設では極端に高い給料を設定することは、法人を圧迫するという事です。

理由なく高給が設定されているならば、それは給料の高さで職員をつなぎ留めなければ辞めて行ってしまうということの表れかもしれません。

同時に、何らかの不正によって介護報酬を多く得ている可能性もあるでしょう。

当然、法人の運営方針として給料を高めに設定している良い施設もあります。

求人の頻度などと他のポイントと併せて、しっかり確認したいですね。

内定の返事を急かされる

明日からでも働いて欲しい、というのは人員が不足している証拠です。

明日からでも働く事が可能であるという事と、明日からでも働いて欲しいという事は大きく異なるのです。

明日からでも働いて欲しい、いつから働けるかと急かされる場合には、切迫した人不足の状態にある可能性があります。

つまり、それだけ離職率が高い職場であると想像することが出来ます。

面接の際に「今年は定年者が多くて人員が不足している」など理由を聞いている場合にはその限りではありませんが、少し警戒した方が良いかもしれません。

ネット上の評判や口コミをチェックする

先にも紹介している通り、口コミとは時に偏った意見を含みます。

自分ではない他者の主観による評価であるという点を忘れてはいけません。

しかしながら火のないところに煙は立たないのも事実であり、紹介した通り違法性はないがそれに近い施設というのも存在します。

一つの意見やサイトだけではなく、可能な限り多くの意見を集めるべきだと言えるでしょう。

働いている人の意見も貴重ですが、同時に入居者の口コミも確認することは忘れないようにしましょう。

 

ひよこ先生

ひよこ先生
これらに当てはまっていても、違法かどうかの判断なんて出来ないし、良い施設だってあるかもしれないけどね。

目安としては、やっぱり働きづらい施設の特徴になっていると思うよ。

 

職場の内部情報を収集することが大切

みさき

みさき
ブラックな施設で働きたくないし、そうでなくても働きやすい施設で働きたいよ。
ひよこ先生

ひよこ先生
それは誰もが考えることだと思うよ。でも最終的には働いてみないと難しいところかもしれないね。
みさき

みさき
転職先を探す時はしっかり見極めるようにするけど、他に方法はないかな?
ひよこ先生

ひよこ先生
なら介護求人サイトを使ってみるのはどうかな?

 

介護求人サイトは転職先情報を紹介してくれるサービスですが、転職情報誌などとは大きく異なります。

自分で探さなくても最適な職場をマッチングしてくれるのは当然ですが、それだけではありません。

まず、介護求人サイトでは紹介先の職場について内情にかなり細かいことまで把握しています。

これは、求人を掲載するだけの求人情報誌とは大きく異なるポイントです。

しかも、介護求人サイトは就職後のサポートも実施しているので、入職後に施設と何かトラブルが生じた時も間に入って対応してもらえるので安心できます。

また、紹介先が介護求人サイト側から審査されている場合などもあり、この時点でブラックな施設は一度フィルターを通すことができます。

介護求人サイトを活用することでブラックな施設を選んでしまうリスクを下げることができるので、活用しない手はありません。

おすすめの介護求人サイト

ひよこ先生

ひよこ先生
いざ、介護求人サイトを利用しようと思っても、数が多すぎてどこがいいのか分からない!という人も多いんじゃないかな?

 

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